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脚痩せダイエット専門パーソナルトレーニングジムwt【梅田・中崎町・扇町】

梅田や中崎町、扇町から徒歩で通えるパーソナルトレーニングジム

読了までの目安時間:約 2分

 

こんにちは!ダイエットパーソナルトレーニングジムwt梅田の代表、冨田雅也です。

 

この度、梅田エリアにパーソナルトレーニングジムをオープンします。

 

最寄駅は東梅田駅、中崎町駅、扇町駅から各徒歩5~8分で通える立地になります。

住所:大阪市北区神山町2-1扇ビル7F

 

近くには扇町公園もあり、ジム終わりに公園でゆっくりするのもありですね。

 

・屋号

wtの名称はダブルタッグの略で「w」の「wroth(価値のある時間を共に)」「want(お客様が望む体型へと)」「workout(自発的に心身を鍛えるトレーニング)」の意味があり、共にタッグを組んで歩みます。

・ロゴデザインの意味

右肩上がりの「w」は、時に体が疲れたり、気分が落ち込んだり、やる気がでたり、何か上手いこといったりと人間の成長曲線の表現。

t」はタッグという意味で、波のある成長曲線もマンツーマンでタッグを組むことで右肩上がりに成長していく表現。

またタッグを組むことから、「w」と「t」を交わるようにしました。

パーソナルトレーニングジムwtは二人三脚でロゴのように、緩やかであっても確実に心身のレベルアップしていく意味。

 

 

 

4月から新しくパーソナルトレーニングジムwtでダイエットを始めた方も数名います。新規体験のご予約も数名いただいてます。

 

夏前に慌てて始める前に、今から始めるのがおすすめです!

 

これからも応援よろしくお願いします。

 

ダイエットパーソナルトレーニングジムwt 冨田雅也

 

 

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ダイエットで理論的に甘いものをやめる方法【根性論不要】

読了までの目安時間:約 3分

 

ダイエット宣言甘いものをやめる方法

https://youtu.be/ghwNDWgI4BM

 

こんにちは

パーソナルトレーナーの冨田雅也です。

 

今回はダイエット中についつい食べたくなってしまう甘いものをやめる方法についてお話ししていきます。

 

ダイエットする時には「甘いものを止める」

ことが成功の秘訣でもありますよね。

 

甘いものをやめる

ようは「砂糖」

太る原因である果糖が含まれているので

この果糖を避けることが

ダイエットで最優先になります。

 

あとは、

・アルコール

・果糖ブドウ糖液糖

など

 

”甘いもの”を食べなくなる方法は、

根性論ではなく、無意識のレベルで自然に

”食べたくなくなる方法”をここからお話ししていきます。

 

 

まず、なぜ甘いものが食べたくなるのか?

 

 

ってことなのですが。

 

 

脳が甘いものを欲する原因があります。

 

それは

ブドウ糖、不足

脳内のブドウ糖が

不足すると。

 

脳はブドウ糖が欲しいと指令を出すので

「おーい、ブドウ糖が足りないからブドウ糖ちょうだい」

っという指令が脳から出されます。

 

具体的には、

脳が1日にブドウ糖を

使う量は120g

この量が最低限使われる量になります。

 

みんな同じです。

 

炭水化物の量ではなく。

 

ブドウ糖の量が120g必要です。

 

コンビニのおにぎり1つだと

約100gの中に40gのブドウ糖が含まれています。

 

つまり

理論から話すると

1食あたりおにぎり1つ食べることは確実に太ることはないと言い切れます。

 

この1食あたりの

ブドウ糖が不足し始めると、甘いものが欲してきます。

 

つまり

自然と甘いものをやめる方法は

脳内のブドウ糖不足が原因で、

甘いものを欲しがるのですから、

13食、毎食の食事で、しっかりと炭水化物(ブドウ糖)を摂取してあげることで、甘いものを自然と止めることができる

ってことです。

 

自然に、甘いものを食べなくなる習慣が

これで出来ます。

 

 

根性論は不要です。

 

 

是非、まずは

毎食ご飯をしっかりと食べること。

 

甘いものが食べたくなる理由

自然と甘いものがやめられる方法について

理解できましたか。

 

ダイエットで脂肪を燃焼するためにもブドウ糖は必須です。

ご飯を食べないと、甘いものが食べたくなりますよ。

 

 

ダイエット思考 ダイエット・食事 ダイエット 食事 思考    コメント:0

大阪外出自粛要請15日までの対応について

読了までの目安時間:約 1分

 

大阪府から15日まで外出自粛要請が出ました。

当店の対応についてお伝えさせていただきます。

基本的に通常どおり営業させていただきます。

理由としては当店が完全予約制であるため。

ですが今まで通り、消毒や換気などの対策はしていきます。

何かありましたらご連絡頂けたらと思います。

よろしくお願いします。  

 

脚の悩み専門パーソナルトレーナー冨田雅也

 

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ダイエットは2つの方法しか存在しない【体脂肪を増やさない・減らす方法】

読了までの目安時間:約 4分

 

【ダイエットは2つの方法しか存在しない】

こんにちは

パーソナルトレーナーの冨田雅也です。

”ダイエット=脂肪を落とすこと”

っと定義付けした場合

この世の中には2つしかダイエットは方法は存在しません。

 

 

今回はこれらについて解説をしていきます。

・体脂肪になるものを摂取しない

・体脂肪を燃焼させる

 

 

ダイエットはこれしかありません。

他に方法はありません。

 

 

後は手術ぐらいでしょうか。

 

 

誤解していませんか

「カロリーを減らせば痩せる」

「糖質制限をすれば痩せる」

っと安易に考えている方が非常に多いです

 

 

それでは解説していきます

・体脂肪になるものを摂取しない

 

 

当然ですよね

脂肪を燃焼・ダイエットをしたいのですから

 

 

そして大事なのは

その脂肪になる、太る原因の食品、栄養素摂取しないこと

これを今から話します

 

 

食べたら体脂肪として蓄積してしまう食べ物

知ってますか?

 

 

ご飯ではありませんよ

 

 

・果糖

・果糖ブドウ糖液糖

・乳糖

・アルコール

 

 

ちなみに、甘いもの好きの砂糖は

果糖とブドウ糖

っという結合式になりますので

問題なのは”果糖”にあります

 

 

これらの栄養素は私たちの体内では、

一度、体脂肪として

カラダに蓄積されます

 

そしてエネルギーとして使われるため

食べた瞬間から

体脂肪が増えることになります

 

つまりダイエットでは

これらの栄養素を避けることが

脂肪を増やさないということです

 

 

次に

・体脂肪を燃焼させる

 

 

先ほどの脂肪になる食事を避けて、

今ある体脂肪をしっかりと燃焼させることができれば、確実に痩せていくことができるのですが

じゃあ、その脂肪燃焼に必要な方法はどれなのか。っということが気になりますよね

 

 

今から答えます

 

・ブドウ糖

・ビタミンB

・ビタミンC

・ミネラル

が必要になります

 

 

これらを食事で摂取することが大切です

 

ですが時間がない時やどうしても確保が難しいことはあります

 

そういったときはサプリメンも活用しながら、栄養を摂取することをお勧めします

 

またこれらなしでは、絶対に脂肪は燃焼できません

 

ブドウ糖であるお米、炭水化物もダイエットでは必要ということです

 

他にも、赤血球が酸素を運搬できているのか

赤血球の質や上手く作れているのか。などで

カラダが脂肪を効率よく燃焼させられるカラダであるのか

なども見ることで判断できます

 

 

今回はここ省きます

 

 

まとめ

今回の内容では

ダイエットは2つの方法しか存在しない

っという話をさせて頂きました

 

 

その2つのポイントとして

・体脂肪になるものを摂取しない

・体脂肪を燃焼させる

これらがありました

 

 

体脂肪が必ず増えてしまう食事

脂肪燃焼に必要な食事

これらをを把握して、ご自身の体調や食事が

どう変化していくのか

是非、やってみて変化を観察しましょう!

 

ダイエット 健康    コメント:0

インフルエンザワクチンを打ってはいけない!WHOも厚生労働省も感染を抑える働きは保証なしと表明

読了までの目安時間:約 3分

 

【インフルエンザ・ワクチンを打ってはいけない】

こんにちは

冨田雅也です。

 

インフルエンザ・ワクチンを作るのは理論上無理について話していきます。

冬が近づくと、毎年インフルエンザ・ワクチンの接種を受けている人が多いですよね。

 

オランダで、ワクチン打ったグループと打たなかったグループを比較したらインフルエンザの予防効果はまったくなかったというデータがあります。

 

60歳以上に、ワクチンを打ったグループで急死する人が多く、表向きは心筋梗塞のせいとされています。

 

これはどう見ても、ほぼワクチンの副作用と考えられます。

 

 

WHO(世界保険機関)も厚生労働省も、ホームページ上で、インフルエンザ・ワクチンで感染を抑える働きは保証されていないと表明しています。

 

 

ワクチンでインフルエンザを防げる保証はない。

 

 

これは当然のこと。

 

 

変わり身の早いインフルエンザ・ウイルスに効くワクチンを作ることは、原理的に無理があります。

 

はしかのウイルスのように遺伝子的に安定した、人間だけ感染するウイルスに対しては効果的なワクチンですが。

 

インフルエンザ・ウイルスは人に感染しながらどんどん形を変え、鳥や豚など。多くの動物にも感染します。

 

そういう変幻自在のウイルスにぴったり合うワクチンを作るのは、不可能だということが理解できると思います。

 

また血液中に弱い抗体ができたとしても、ウイルスが入ってくるのどや鼻には抗体は作れないため。感染は避けられません。

 

 

インフルエンザを予防する方法

もともとヨーロッパでは、インフルエンザでも病院に行く人は少なく。自宅で治します。

 

海外の学者たちはパンデミック直後から医学雑誌などに、タミフルの効果は疑わしい。抗ウイルス作用は、ほとんど認められない。と発表していました。

 

効果があるという報告は製薬会社によるものが多く。信ぴょう性が薄かった。

 

では、インフルエンザ対策はどうすればいいのか。

 

ウイルスはのどや鼻の粘膜にくっついてあっという間に細胞に入り込むので、水で洗い流すことは無理です。

 

ウイルスの粒子はマスクの繊維の隙間を通り抜けるため。

 

欧米ではマスクが予防に使われていませんでした。

 

予防するのには、流行時に人混みに出ないこと。

 

ただ、普通に社会生活を送っていれば、感染は防げません。

 

 

なので一番は

免疫をつけること。

 

 

人間には対応できる免疫があります。

免疫を高めること。

それには、運動や食事、睡眠が大切です。

 

その他 健康    コメント:0