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脚の悩み専門パーソナルトレーニングwisdom梅田【大阪】

トレーニングポイントが少し違うだけで効果は闇雲に変わる

トレーニングポイントが少し違うだけで効果は闇雲に変わる

テレビや雑誌、SNSなどではお尻や脚のトレーニングが流行っています。

知っていましたか?

お尻のトレーニングをしているのに、正しく行わないと太ももは太くなります。

特に多い例が、太ももの前や横が張って太くなったなんて相談が多くあります

脚やせ、綺麗な脚のライン、タレ尻、ハミ尻、デカ尻を小尻やヒップアップさせようとトレーニングしているのに...

なんて困っていませんか?

お尻の筋肉はたくさんあるのですが、全部正しく使わないと綺麗な形のお尻や脚を細くすることはできません。

間違った方法でトレーニングをすると

太ももは太くなったり、お尻の下がでかくなるので脚が短く見えてしまいます。

正しく脚やお尻のトレーニングできているか判断するのには?

トレーニング前後で、

太ももやお尻を確認してください。

正しくすれば

太ももは細くなったか、柔らかくなっています。

お尻はキュッと小さくなり、ヒップラインは上がり、たるみが取れます。

良い変化がない場合は、間違った方法で行っています。

見た目の判断だけではなく

圧迫評価といった方法もあります。

太ももの外側を押して痛みを確認するのもいいです。

おもっきり押してみてください。下半身に悩む9割の方は、とても痛がります笑

正しくできていれば、痛みは和らぎます

おもっきり押しても痛みがない状態が最高です。

例えば、よくあるトレーニング

ほとんどの間違いは、膝を前に出さない方法。

スクワットは、膝をつま先より前に出すこと、上半身起こすこと。

ランジは、膝をつま先より前に出すこと

ヒップリフトは、つま先で行うこと

など

例えば最近流行りの、この3つの写真通りに行うと、筋肉はつくけども...

太ももは太くなり、筋力は低下、パフォーマンス(動き)も低下します。

スクワットやランジなどはいいトレーニングですが、

やり方次第、ポイントが少し違うだけで効果は闇雲に変わります。

たとえば、かかとが床についた状態でのヒップリフトは骨盤が歪みます。

するとお尻の筋肉はつくが、綺麗なお尻にはなれません。デカ尻になります。

本質

しゃがんだり、椅子から立つとき、階段上り下り、走るときなど

膝はつま先より前に出たりしますよね。

膝をつま先を前に出さない方法でやる方、指導する方は多いですが...

これでは日常生活とトレーニングの動きが矛盾していますよね。

あなたはもう間違えた方法でトレーニングしないでくださいね。

実はこれが本質なんです。

お客様の声

30代 主婦

「トレーニングするのは当たり前!」となってきているが、頑張り方を間違えないように!

運動・食事の方法、ポイントが少し違うだけで、目指している方向は変わっていく。

ここでは、ただ筋トレするだけではなく

根本的に骨格、関節の歪み改善と正しい筋肉の使い方、筋力アップなどを運動で。

むくみやセルライト、脂肪などを栄養で。

解決していきます。

あなたはしゃがむことができますか?

綺麗な脚、お尻にしたければ、かかとをついたまま綺麗にしゃがめる必要があります。

はじめは、しゃがめなくても問題ありません。

実は2割ぐらい、全くしゃがめなかった人もいてるのです。

しゃがめる人は、次のステップに上がっていきます。