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ダイエットで理論的に甘いものをやめる方法【根性論不要】

読了までの目安時間:約 3分

 

ダイエット宣言甘いものをやめる方法

https://youtu.be/ghwNDWgI4BM

 

こんにちは

パーソナルトレーナーの冨田雅也です。

 

今回はダイエット中についつい食べたくなってしまう甘いものをやめる方法についてお話ししていきます。

 

ダイエットする時には「甘いものを止める」

ことが成功の秘訣でもありますよね。

 

甘いものをやめる

ようは「砂糖」

太る原因である果糖が含まれているので

この果糖を避けることが

ダイエットで最優先になります。

 

あとは、

・アルコール

・果糖ブドウ糖液糖

など

 

”甘いもの”を食べなくなる方法は、

根性論ではなく、無意識のレベルで自然に

”食べたくなくなる方法”をここからお話ししていきます。

 

 

まず、なぜ甘いものが食べたくなるのか?

 

 

ってことなのですが。

 

 

脳が甘いものを欲する原因があります。

 

それは

ブドウ糖、不足

脳内のブドウ糖が

不足すると。

 

脳はブドウ糖が欲しいと指令を出すので

「おーい、ブドウ糖が足りないからブドウ糖ちょうだい」

っという指令が脳から出されます。

 

具体的には、

脳が1日にブドウ糖を

使う量は120g

この量が最低限使われる量になります。

 

みんな同じです。

 

炭水化物の量ではなく。

 

ブドウ糖の量が120g必要です。

 

コンビニのおにぎり1つだと

約100gの中に40gのブドウ糖が含まれています。

 

つまり

理論から話すると

1食あたりおにぎり1つ食べることは確実に太ることはないと言い切れます。

 

この1食あたりの

ブドウ糖が不足し始めると、甘いものが欲してきます。

 

つまり

自然と甘いものをやめる方法は

脳内のブドウ糖不足が原因で、

甘いものを欲しがるのですから、

13食、毎食の食事で、しっかりと炭水化物(ブドウ糖)を摂取してあげることで、甘いものを自然と止めることができる

ってことです。

 

自然に、甘いものを食べなくなる習慣が

これで出来ます。

 

 

根性論は不要です。

 

 

是非、まずは

毎食ご飯をしっかりと食べること。

 

甘いものが食べたくなる理由

自然と甘いものがやめられる方法について

理解できましたか。

 

ダイエットで脂肪を燃焼するためにもブドウ糖は必須です。

ご飯を食べないと、甘いものが食べたくなりますよ。

 

 

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