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ストレスがあるとダイエットが上手くいかない!自律神経との関係性

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自律神経とダイエット

12か月は頑張ると痩せるが、その後は痩せない

という方は↓↓

 

 

こんな方に今日は

ストレスについてお話しします。

 

 

自律神経

簡単に言うと体内を整えている、働いている神経。

 

 

食べた物を消化するのに

食べた後、消化しなさいと自らコントロールしてますか?勝手に消化されますよね。

 

 

極寒のときカラダが勝手に震えて、体を温めようとしますよね。

 

 

自律神経は

交感神経と副交感神経の二つあります。

 

 

ダイエットでは

ストレスにより交感神経が優位に働き続けます。

 

 

食べ物を消化する胃腸などは

副交感神経を優位に働きます。

 

 

つまり

 

 

ストレスで交感神経ばかり働いていると

胃腸の代謝は低下します。内蔵の代謝は低下します。

 

 

筋肉よりも内蔵の方が倍もの代謝が高いです。

 

 

結果

脂肪燃焼やむくみ

睡眠や気力などに影響も起こりえます。

 

 

では、どうやってストレスで交感神経のスイッチを変えるのか。上手く付き合っていくのか。

 

 

脳と栄養で対策できます。

 

 

栄養については

五大栄養素が大事になっていきます。

 

 

人それぞれ、必要な量が違います。

 

 

短期的ではなく。

長期的にみて。

 

 

脂肪が減り続けたいのなら

自律神経のことも考えると上手くいきますよ。

 

 

ちなみに

糖質制限を続けると

交感神経が優位になっていきます。

 

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